元SES営業が語る、未経験者と経験者の境界線とは?【SES編】

WATARU

こんにちは、フリーランスエンジニア×エージェントのWATARUです。

 

こんにちはWATARUです。

最近よく、「未経験でも案件紹介してもえますか?」という話がよくあります

私は「大丈夫ですよ!」と返すのですが、そんな時、

未経験と経験者の境界線ってみんなしってるのかな?ふとした疑問が頭をよぎりました。

ってことで今回は、元営業が語る「未経験と経験者の境界線」についてブログを更新していこうと思います!

未経験者と経験者

未経験者とは業界経験1年以下の人材の事を指す

私がエージェントをしている観点から、未経験者とは、「業界経験1年以下の人材」を指しています。

確かに、個人で仕事を請け負う場合は、「何をつくったか」に評価が依存しておりますが。

SESに関しては、「IT業界で1年以上仕事をいたことがあるか」で基本的には判断されている様に思います。

募集の記載の仕方は”〇〇年以上”

これは、他の記事でも何度か取り上げてきておりますが

主に企業からの委託をされる場合の募集要項は「〇〇経験〇〇年以上」と記載されていることがほとんどです。

そこで、主に金額と案件の量が変わってくるのが、1年以上であるか否かです。

未経験と経験者での違いとは?

未経験者と経験者では主に以下のことが違います。

・求められるスキル

 

・金額

 

・仕事内容

基本的には1年以上の経験者であれば仕事の質から要求される能力やそれに合う報酬といった面で大きく違いが出てきます。

もちろん、未経験者よりも経験者のほうが圧倒的に優遇されており重宝されます。

まとめ:経験者といわれる為に必要なのは1年間業界で生きていくべし!

変な話可もしれませんが、経験者と世間からみられる為に必要なのは

業界での経験が一年あるかないかになります。

なので、どんな形であれ一年以上業界にいればそれは経験者として、それなりに経験が重視され、より高難易度の現場でスキルを磨くことができます。

もし、このブログを読んでいる方が今仕事を始めて半年だが、「給料とやりがいを感じないので別の職場を・・・」などとお考えであれば、もう半年間だけやってみてから考えるのも一つの手かもしれません。

 

では今回は短めですがこんなところで!


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