【副業】エンジニアこそ副業を?ITエンジニアの副業とは?

WATARU

こんにちは、フリーランスエンジニア×エージェントのWATARUです。

最近は、他業界からエンジニアになるケースがすごく流行っているようで、たくさんの方から問い合わせとサポートをさせていただいております。

そして、エンジニアになったからには是非とも挑戦してほしいのが「副業」です。

もちろん、「本業(生業)」を疎かにしてはいけませんが、エンジニアをやっているのに副業をしないのも大変勿体ないと思います!

ということで今回はエンジニアの「副業の始め方」を紹介したいと思います!

エンジニアの為の副業の始め方

副業とは=本業とは別の方法で仕事を収益を得る事

副業とは、本業とは別で収入を得ることを指します。

例としてはサイドビジネスやアルバイト、内職なども本業とは別に行っていれば副業と分類されます。

稼いだら申告は必須!

副業は稼いだら稼いだ分だけ、収入になるわけではなく、本業同様に申告の義務があります。

もし副業で稼いでいる金額が20万以上である場合、当事者は確定申告義務があり、毎年2月中旬から3月14日頃までに納付する必要があります。

※この期間はその年によって異なりますので毎年調べておく必要があります。

いくら納税しなくてはいけないの?という質問については色々な計算をしなくてはならないので別の記事で確認していただくか、是非調べてみてください!

dreamypixel / Pixabay

 

エンジニアにおススメの副業とは?

HP・LPコーディング

比較的簡単なのがHPやLPのコーディングです。

最近クラウドワークスなどで、こういった案件の募集が多くあります、単価的にはすごく安いですが一般的な知識さえ持っていればそこまで難しいことないので初めてのチャレンジにはもってこいです。

 

WEBページ制作

こちらはコーディングとは違い、画像やフレームワークといったデザインの面も考慮し、お客さんと要件定義をした上で対応をしなくてはなりません。

この場合は、やはりコーディングより報酬が高単価になりますが、デザインの素材なども自分で作成する必要があるのでそれなりの知経が必要でしょう。

 

システム開発

最近だと、投資用の自動売買ツールなどの開発案件やECサイトへの自動出品ツールといった、ツール系の開発の依頼なども見るようになりました。

このツール類はかなり大きな金額が動く分、作成が長期になったり仕様の変更などが起こったりするので個人的にはかなり面倒だと思っております。

 

アルバイト

アルバイト募集などを調べてみると、土日勤務で週一で人員の募集をしている企業もあるようです。

場合によってはインターンみたいな形でしかとっていないケースもありますが、スキルアップ+収入になるのであればぜひおススメの副業といえます。

 

まとめ:まずはコーデイングかアルバイトから

なかなか、踏み出せない自分自身で受託する副業ですが、まずはやってみることが重要です。

案件の取り方はソーシャル、SNS、友人どういった手段でも問題ありません。

それか、そういった案件をチームでチャレンジできるラボチームなどに加入するのも手かもしれませんね!

この記事を書かせていただいている、WATARUも近いうちにラボチームの要因募集をさせていただこうと思っておりますので、是非そういった機会を見つけてチャレンジしてみてください!

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